1/09/2013

ただ今 リハーサル中 in Berlin

von hier-zwei tanz- in Berlin
http://www.thbm.foerderband.org/conpress/_rubric/index.php?rubric=Kontakt

ここのシアターで11日、12日とダンスパフォーマンスがある。














日本よりもアーチストたちがアートを生活として取り組みやすいシステムをドイツの政府は確立していて、アートで生活ができるようだ。
日本では難しいね。
これはかなり勉強になる。だけど、彼らも日本に帰ったらそういう訳にはいかない。いろいろ考える事はまだまだあるね。


12/08/2012

ルーブル美術館へ行った

毎月、第一回目の日曜日は無料で入れる。で行った。

かなりいい天気だった。

この右側の小さな絵の、男の人の手の質感がすっごく好きだった。
それも撮ったけど、この女性のおまけ付きの写真をアップした。


なぜかこの魚の切り身の絵が気に入った。すごい透明感のある絵だった。


これは、教会の鐘を鳴らしているところらしい。ワインを飲んで景気付けかな。


猫の死体が描かれていた。食べる訳ではないと思う。
パリで、ウサギは毎週食べているけど、私はもう飽きた。



何気なく、小さな絵を並べてある中に、この足が気になった。


犬かな?と思ったけど、赤ずきんちゃんがいるからオオカミだね。


赤と白と黄色が奇麗だった。



この人たちの顔や肌だけ銀色だった。

モナリザの左側の壁にあったこの絵。
空の上の光景を、そのまた上から見下ろして真上から描いている。
知ってる絵だけど、このルーブルでの大きさで見ると、これも面白い。

この人、自画像らしいけど、耳にピアスをしている。
18百年代と書いてあったと思う。忘れたけど。
私は、この日、カエルの指輪をして行った。
やぶさめさんが作ってくれたお誕生日リング。

この絵は、理由は忘れたけど、一緒に行ったペインターの人がいうには、だんだん絵の色がなくなって行くんだって。何百年後かには色のない絵になっているだろうって。だから
写真に撮った。人の頭も一緒に。
だけど、この写真の方が先になくなてるけどね。

今朝、かなり珍しいらしい、パリは雪だった


アトリエまでの道の途中、猫が彼らとお話ししていた。

バスの看板で見た。

これを見に行きたい!だけど12月25日はドイツでオペラを見ることになっている。
モーツアルトも良いけど、フラメンコがいいな。

メトロでも見た。これは私を呼んでいる。でも行けない。ガックリ。





日曜日の夜は名前は忘れたけど、この近くでジャムセッション

木曜日の夜はBar du Metroでジャムセッション。





11/28/2012

いつのまにか仲間入りだ

今、パリにいて、せっせと作品と自分のサイト作りをしている。 いろんな予定が一気に入って、いろんなことを考えながら、次に進む準備をしている。

いろんなアーチストたちを観察している。













Dan's de zoo


レコード盤に描かれた浴衣姿の私は、Danから私へのびっくりプレゼント。
この夏からDanを撮影している。


いろんな分野のアーチストたちの仕事を撮らせてもらっている。






彼はもう何年も前に還暦を超えていて、それに毎週ロックンロールライブを楽しんで、
友人たちとの関係をいつもに大事にしている。


そして、新しい彼の世界を作り続けている。
わたしはDanとのコラボレーションの展示のためにDanを観察している。

Paris France 

Isabelle Gerson













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